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2008年9月30日 (火)

ダイビング報告

一応、ダイビングに関するブログであるはずですんで・・・。

・それもまたダイビング・

後輩が「1ビーチ・1ボートのガイドダイビングをやる」(目的としては三宅島ツアーやグアムツアーの穴埋め及びガイドダイビングそのものを楽しむ・知るってことなのかな?)を企画してくれたので、9月28日に便乗してきました。

電車で行ったのですが、正直に言います。だるい!

神奈川在住の人は長時間電車に乗るわけでもなく、楽なのかもしれないけど、俺の家から伊豆に電車で行くと片道で3時間ちかく乗らなければならん。しかも、帰りは学校によって道具を置いて帰るとなると、確実に学校までで3時間はかかるというスローペース!

(しかも、帰りの電車の中で、ちょいとしたトラブルがあって恐かったというかなんというか・・・)

確かに普段車の運転を任される人は楽なのかもしれないが、これならみんなで車で楽しくいろんな話をしながら行ったほうが俺は好きだなぁ・・・。

でも、電車なら帰りは黙々と車内でログづけできるし・・・。一長一短ですな。

で、肝心の海はと。

行って、セッティングをしようとした瞬間。

「海が荒れてるんで、一度休憩エリアに戻ってください」

・・・確かに波は高いし、水はにごっているし・・・(もっとも、うちの部にはかつて同じような海況で「大丈夫ですよ。中に入ってしまえば問題ありませんよ。」と言って潜水を断行した兵(つわもの)もいますが)

で、まさかの中止になるかポイントを移動するかという話に。

結果、八幡野に移動することになって、そこで2ビーチガイドダイビング。

(その前の週に2年生が八幡野でセルフをやっていたらしいから、2年生ナビのセルフを見たい気もしたが、そんな話は一切出なかった・・・)

フォト派ダイバー組みと1年生を中心とした経験の浅い組で分かれてのダイビング(この点について3年生の一部は少し不満だったのかな?)

結果としては俺もいたフォト派チームは水深20メートルを超えるダイビングをさせてもらい、カエルアンコウやタキゲンログダイやアカエイ、カンパチなどなかなかいいものを見せてもらいました。消費率は①14で②13.5でした。最近潜るたびによくなっているような・・・。

(ただ、揃いもそろってカメラの性能を引き出しきれていないという自体に陥り不甲斐ない限りだった・・・)

まぁ、ガイドダイビングも悪くないよね。

ガイドダイビングの最大の利点は、

①ほぼ確実に目当ての生物を見せてくれる。

②カメラに関するアドバイスなどもしてもらえる。

③天候トラブルなどにも柔軟に最適な対応をしてくれる。

一方、少し窮屈に感じたのは、

①ガイドにペースを握られていて気を使う(例えば、部員だけなら「もう少し写真を撮らせて!」とかサインを出せるんだけど、変に気を使ってしまって一度シャッターを切ったら退く、というような感じ、俺はね)。

②こっちの力量や普段のスタイルを知らないから、こっちの要望どおりのダイビングが出来るとは限らない。

③準備体操などに関することは一切言われないので、これに慣れすぎると自分で安全を管理する意識が落ちそう(と俺は思うのだが・・・)。

たしかに、生物を見せてくれるという意味では大きいけど、やっぱりビーチくらいなら自分たちでやったほうが好き勝手できるような・・・。

というわけで、次からは「ガイドに頼らずに生物を見つけること」を目標にダイビングを考えたいと思います。(やはり、俺は写真をとりたいというよりも、生物を探すのがすきなんだ!そしてそれを見せて周りが喜んでくれたり驚いてくれるのがすきなんだ!)

具体的には図鑑を見て、生息域などについて調べたり、ネットなどのポイント紹介をもう少し丁寧に見たり、マップ上のどこにいたかを意識しながら潜ったり。

なお、アップルも「あれならガイドでなくてもよかったですね。ガイドだと気を使っちゃいますよね」と。

まぁ、一長一短だから目的にあわせてダイビングを考えればいい。

生物を確実に見たいならガイドを雇えばいいし、自分たちのペースでやることを重視するならセルフでやればいい。

改めて思った。

俺にとって重要なのは「どこで潜るか」じゃない。

「誰とどんな風に潜るか」だ。

余談

・俺の口からはとても・

サービスの車で移動中、俺は助手席でガイドさんといろいろ話しました。どこで潜ってるとか、不断はどんなダイビングしてるとか、大学がどうだとか。(こういう時に必ず助手席に回されるのはなんの因果だ?)

で、「サークル内恋愛とかないの?」とものすごく興味津々に聞かれたときはさすがに困った。

いろいろネタはありますが、後輩の前では自粛したい・・・(一度、4年生と一部の2年生がおしゃべりすぎて幹部から怒られているから)。

そんな話をすると、当事者の人間もその場にいたから・・・。

プロダイバーのみなさん、大学のダイビングサークルなんて、ふたを開ければスキャンダルの3つや4つ簡単に出てきますが、その辺をおおっぴらに話せるサークルばかりじゃないんです・・・。

穴があったら全部叫びたいわ・・・。

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2008年9月27日 (土)

ぬははは

一部情報によりますと、決してネガティブネタを求めているわけではないらしい。むしろ日々のほのぼのネタのほうがいいと。

・がんばりましたから・

さて、先日学校・部室にて。

なんだか、夏休み中に痩せた太ったの話になりまして。

で、うれしい一言。「ぶち痩せたんじゃない」と。

ええ! 体重はさほど変化してないんですが、自分でも筋肉質になったかなと思っていたところでしたよ!

だって、去年の10月からほぼ毎日のように、走ったり、筋トレしたり、バット振ったり、朝から晩までプールに入ったり、WiiFitをやったりと何かとトレーニングに励んでましたから!

いや~、やせたわ~などと内心ほくそえんで油断しました。

バイトが長引いてあまりに腹が減ったので、予定より多めに夕飯を食べてしまった・・・。

炭水化物ばかりを食べてしまった・・・。反省。

おまけ

・反省!・

昼間のパートさんで残業している人がいるにもかかわらず、店長と次のバイト店員候補は誰がかわいいなんて話題で仕事中に騒いでました・・・。

確かにこの数日間、ずっと面接が続いていた(そのおかげで従業員がなかなか帰れなかったり、バイトが仕事できなかったりした)。

店長が言うように数名かわいい人はおりました!

もっとも「だからなんだ?」という話になるでしょうが。

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2008年9月26日 (金)

才能

リクエストにお答えしてのネガティブネタ

結論から先に言ってしまえば、「俺には才能がない、彼らには才能がある」ということ。

・見解の相違は・

本日のミーティング等々を踏まえまして、なんか今の執行部や部員は心配になってしまう理由が少しわかったような気がする。まぁ、ミーティング前後であったことを書きながらやりましょうか。

①働かざるもの

なぜかは良く知らないが、(俺としては)すでに辞めたと思っていたCBがミーティングに参加していた。

なんでこのタイミングでミーティングに来る?と思ったが、おそらくグアムに参加するんだろうなと勝手に予測。

で、本人に確かめる気もせず(ずっとasと話していたのでね)、トレーダーにメールで聞いてみたら「行くみたいだね」と。

別に彼女が行くことには怒ることはない、っつーかそんな権限はないというか今更その必要もないというか・・・。

別に彼女が行って何かをやらかしそうだというわけでもない、っつーかそんな可能性が低くないことの話をしても面白くはないし、やらかしたとしてもそれは本人と今の執行部の問題。

俺が正直びっくりしたのは、合宿はおろか練習にすら参加しない人間が一番おいしいところだけをとる事がまかり通っていること

2年生は「俺たちは必死になって新人合宿・夏合宿・2年潜りでナビの練習をして、八丈島の計画だって挑戦してるのに、奴は何もしないで参加なんてずるいよ!」とは思わないのか?

3年生は「経験本数が多いとはいえない上に(おそらく現在で20本前後)、練習もしてないし、ブランクの塊みたいなものだから心配だなぁ・・・」とは思わないのか?

1年生は「あ。ここだけ参加って言うのもありなんだ。じゃあ、自分も来年からはそうしよう。」とは思わないのか?

本人も自分の練習の不足やブランクの事を気にしないのか?

なんの努力、なんの貢献もしてない(本人がしようとしていたり、周りが評価していたとしても俺にはそうは見えない)ような奴と同じ土俵に上がって気持ちいいか?

とそのときは思った。

②人事を尽くさず、天命はきて当たり前。

ミーティングのあと、川奈の打ち合わせ。

まぁ、ガイドダイビングだから仕方ないのかもしれないが・・・。

多分、当日の天気予報や海況予測をしている奴なんていないだろうなぁ。

せめて潮汐くらいは言うのかなと思ったけど、それもなし。

上級生なら、「この潮汐ならEN/EXはやりやすいな」とか「久しぶりの1年生がいるから、これだとビーチで歩く距離がながくなるのを気をつけないとなぁ」とか考えてもいいもんだろう、と思っていたけど、ガイドだからなのかやっぱりそんなことは考えられもしない。

で、実は俺としては今回留意するポイントとしてタンクの問題を考えていた。

川奈ではビーチとボートで使用するタンクが異なると聞いていたから、これは気をつけないといけない、と思っていた。

話が一切出ないから、「ボートとビーチでタンクが異なるってのを聞いたことがあるんだけど、どうなの?」と聞いたら、「ガイドさんがいるんで問題ないです」と。

俺は、ガイドがいるからといってガイドに頼るダイバーを目指していた覚えはない(助言を求めることとすべてを頼るのは違う)・・・。

ガイドに言われる前にウェイト量くらい自分で考えられるダイバーになるためにいろいろ考えてきたんだし、後輩だってそんなダイバーになってほしいと思って育ててきた。

しかし、ガイドがいるならガイドに頼ればいいらしい・・・。

後輩は「この人、何を的外れなことを言ってるんだ?」と思っているんだろうけど、それはこっちのセリフだよ。

ガイドがいてもいなくても潜るのは自分たちだろう? そこで主体性をもてなくて何のために今までセルフダイビングをするための努力をしてきたの?

と、そのときは思った。

せめて、事前にプール練習はちゃんとやって体を慣らすのかなと思った(1年生の中にはほぼ2ヶ月ぶりにダイビングをする人間がいる)

が、「え?土曜日の練習って休みじゃないの?」「俺、練習入りません」みたいなリアクションばかり。

やっぱり誰も不安じゃないらしい。たいした自信だ。

俺はほぼ1ヶ月ぶりのダイビングでも不安だから、せめてプールに入って耳抜きの具合やフィンワーク、その他のスキルを確認したい(もちろん、体調を崩さない程度の練習で)

どうやら、みなさん若者らしく余裕らしい。というか、海の前に体を休ませることを優先したらしい(川奈に潜る連中は百歩譲ってわかるが、グアムの連中がこのタイミングで体を休ませる理由がわからん)。

③天才ですから

電車の中で考えた。

なんで、みんな俺が感じているような不安を感じないのか?

その理由がおそらく「自信」のあるなしなんだろうなと思った。

自信があるから、事前の調査や計画をしない、ブランクがあっても練習なしでやっていける。

実際に今までたいした失敗もトラブルもなくやっているから自信があって当然。

じゃあ、何で俺はいつまでたっても自信がないのか?

理由のひとつは過去に失敗が多いから。

海での失敗(ロスト、エア切れ、海難)はもちろん陸での失敗(部内不和、内政混乱、スキャンダル、外交失敗)を数え切れないくらい経験してきた。

だからいつまでもその恐怖や不安が消えない。それを払拭するために注力する。

一方、彼らには成功体験のほうが多いのではないか?(もちろん失敗経験がないとは言わない)

「あぁ、こんぐらいやれば成功するんだ、失敗しないんだ」という風になっているんだろう。

それはおそらく彼らの考え方・やり方・能力が優れているからだとも考えられる。

次の理由に、「先輩・上級生の存在」が考えられる。

俺たちの代の先輩(つまりは師匠とenvironmentさん)はぎりぎり体育会系の厳しい状況を潜り抜けてきた人たち。

で、俺たちはそんな人たちから教えられ、その技量を見せ付けられてきた。

そして、実際に追い越せたものや追いつけたものはいない(と俺は考えている)。

だから、俺の中ではあの人たちはイツまでも「すごい先輩」なわけだ。

目標になりえる存在なわけだ。

一方、彼らの先輩(つまり俺たち)はどうか。

正直なところ、「たいしたことない先輩」と思われているだろう。

どんな因果かはわからないが、近年、後輩のセンスが優秀すぎて、俺が苦労したことを彼らはたやすくやってのける。

スキンにしてもスクーバにしても。

だから、おそらく2年生くらいになると、「この先輩、何を偉そうなことを言っているんだ?息だって俺のほうが長いし、消費率だって俺のほうがいい。スクーバのスキルも全然出来てるし、何も学ぶことないよ。」とか「あぁ、このスキルってこんなもんでいいんだ」あるいは「練習しなくても怒られないんだ。つーか、練習しなくてもできるじゃん」とか思われているんだろう。

だから、すでに先輩と互角あるいはそれ以上、という意識があるから、自分たちの能力に口で言うほど不安を感じていないんだろう。

そして3つ目の理由として、部やセルフダイビングへの思い入れの強さが考えられる。

俺たちはまず、部の存続という問題にぶち当たった。

で、どうにかこうにか部員が入ってきてくれた。

そのうちインストラクターから「今のままじゃセルフダイビングはできないよ」と言われて、セルフダイビングのスタイルを続けることに躍起になった。

で、どうにかやってきた。

部の存続やセルフダイビングにかけてきた時間と努力や情熱は半端じゃない(と俺は思っている)。

少なくとも、それらの難しさを知っていはいるはず。だから不安になる。

一方、彼らはどうか?

彼らは部の存続やセルフダイビングの維持のために俺たちがどんだけ苦しんだか知らない(見せないようにしていたのは事実)。

というより、2年生以下(もしかしたら3年生も含まれるのかもしれない)にとって、部は当たり前に存続していた・するものだし、セルフダイビングも当然のようにやっていた・やれるものだから、躍起になってこだわる必要はないものなんだろう。

そのため、部でやるダイビングは「ファンダイビング」じゃないし、ガイドに頼れるならガイドに頼りたいと思うのだろう。

以上のように、3点の理由を挙げたが、これ自体は決して悪いことではないのだろう。

才能の違いが自信の違いを生む。

自信の違いが見解の違いを生む。

見解の違いが老害をいらだたせる。

多分、こういうことなんだろうな。

そうなると、俺が考えているダイバーとしての完成形・サークルの理想像と

周りの考えているダイバーとしての完成形・サークルの理想像が食い違っているのだろう。

だから、昼間のミーティングでトレーダーが言っていたような「ラガーをいらいらさせていたと思われる状況」なんて、もしかしたら誰もが望んだ状況なのかもしれないよ?

少なくとも執行部当時の俺は我慢できなかっただろうけど、みんなにとってはそっちのほうがいいんじゃないの?

まぁ、追記になるけど、

去年、俺たちは秋合宿をするためにフリッパー大会に出なかったわけじゃない(挙句、秋レスキュー合宿もつぶしてツアーに専念という結果を生む)。

だから、今の2年生ってのは他の大学がどれだけ真剣に取り組んでいるか?どれだけ早いか?自分たちの能力がどのくらいのものか?ってのを知らない。

だから、必死こいて練習しなくても勝てる!と思ってしまうのは当然だし、俺たちのせいなのかもしれない(実際、俺には今のままの練習ペースで彼らが勝てるかどうかはわからない。もちろん可能性がないとは言わない)。

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2008年9月23日 (火)

所作・振る舞い・立ち姿

姿勢を指摘されたことを受けて最近、歩くときの意識が違います。

・腹! 視界の変化!・

父や姉から歩くときの姿勢、立つときの姿勢を注意されたのをきっかけに最近は歩くとき・立つときの姿勢を気にしています。

今日も買い物に行きながら、ずっと意識を集中してました。

意識としては、「足の上にひざ、ひざの上に腰、腰の上に腹、腹の上に胸、胸の上に首、首の上に頭」という感じ。

そうすると、今までよりも視界が高く、遠くになった感じ!(なんだか、遠近法の世界を見ているような感じすらする!)

腹の変なところ(腹筋の真ん中の両脇?)に力が入っているときがなんかいい感じな気がする!

上半身がぶれずに歩いている感じがする!

が、やはり少しばかり疲れる。それと、どうしても近いところが逆に見えていない感じがする。

まぁ、しかし自分でも歩き方などを意識していると気持ちいい(?)ので今後もこういうことを含め所作・振る舞い・立ち姿を追求したいと思います。

例えば、はさみの受け渡しのとき。

人にはさみを渡すときは刃を自分でつかんで、柄を相手に向ける。

では、受け取るときはどのようにするとスマートか?

というのを考えていきたいと思います。

おまけ

・卒業ツアーin沖縄本島のアイデア・

いろいろトラブルが絶えませんが、グダグダ言いながらも前に出たいと思います。

さて、(わけのわからん発言を除けば)今、俺が考えている問題は具体的なポイント・エリアについてみんなの要望をかなえるためにどうするか?

トレーダーさんの希望:透明度のいいところ、遠いところ。

→おそらくボートに乗ってしまえば、20メートルはあるかと思います。水温に関して実際には離島(慶良間)も本島もそれほど差はないという話もありますから、ビーチでもなければそんなに差はないかと私は考えていますがどうですか?

→遠いところねぇ。つまるところ本部半島とか恩納村のほうかな?まぁありだね。

JFさんの希望:スキンダイビング(スノーケリング)がやりたい、瀬底島ラビリンスに行きたい、砂地に行きたい。

→スキンダイビングについて。おそらく、どのエリアでもビーチはあるはず。問題なのはいわゆる遊泳的なことが許されるのかどうかかと。まぁ、ビーチダイビングをやれるポイントならおそらく出来るでしょう!(あの面子で行った時に構図として美しいかは保障しません・・・。他のお客さんがいれば結構柄になる可能性もあるがね!つーかそっちに期待!)

→瀬底島について。本部半島から橋がかかっているらしいから、島自体には車でもいけるらしい。本部エリアでダイビングをすればいける可能性は高いかと。

→砂地について。ボートでも砂地のあるポイントは多いし、ビーチをやれば間違いなく砂地はある。

カウンセラーTの希望:ルカンに行きたい(PADIのサイトと俺の持っている雑誌でポイント名称がやや違うのですが、ようはルカンのエリアでしょう?)

→大物とドロップオフですな。前もメールしたとおり、那覇・北谷エリアのサービスにお願いすれば連れて行ってもらえる確率は高いけど、レベルの判断をどうされるか。まぁ、全員がアドバンスを持っていて100本近く潜っていれば確実とは思うけど。後は正直に本数や今までの活動やログ内容を伝えてみてどう判断されるか。滞在が短いと実力を判断される前にステイが終わる可能性も・・・。まぁ、そうならんために最低限ブランクを減らすために11月くらいまでに一度くらいは海に行ってください。

ぶちの希望:ビーチダイビング(遺跡城壁北・南、カリフォルニアサイド)に潜りたい。

→みんなボートで雄大な自然を見たがっているところにごめんなさい。ここにビーチ大好き人間(つまるところ後々セルフダイビングをしたいだけ)がいるんです。遺跡、城壁ってのがたまらん!あとは、陸で遊べればなんでも。

と、みなさんの要望は様々。

で、今現在までの要望で考えると、どんなプランになるか?

「2泊3日、本部・那覇北谷プラン」かと。

例えば。

初日、空港着→レンタカーを借りて本部のほうへ→ダイビング→宿(本部の民宿が安いか、それとも那覇のビジネスホテルが安いかの問題)

2日目、那覇でダイビング→遊び

※なお、合宿やアフターコースの都合次第で初日と2日目のエリアが逆でもよし。

というプランでいかがでしょうか?

これならみんなの要望を余すところなくかなえられる可能性は高い。

デメリットは移動が多いからドライバーが大変?(頭数は多いからどうにかなるかな?)

それから、1つのエリアで滞在が短いため、必然的に本数が少なくなる。そうすると実力を判断される前に終わってしまう可能性もある。

仕事の割り振りやプランの煮詰めもあるので近いうちに出欠を取って、参加メンバーでいろいろ仕事などを割り振っていきたいと思います。

なお、陸地の観光でカウンセラーにうれしいお知らせです。

北谷・嘉手納エリアには「okinawan  music カラハーイ」というライブハウスがあるらしい。

りんけんバンドの照屋林賢さんって知ってる?

沖縄の旬のミュージシャンが出演するらしい。

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2008年9月22日 (月)

爆弾発言2

しかも、「俺は就職しない。普通の人なんかバカらしい」とこっちをちらちら見ながら言っている。バカにしてんだろう?
「一度の人生なんだから楽しまなきゃ損だよ」と。
おまえみたいになんでもかんでも楽しんでるだけで自由にうまくやれる奴らばかりじゃないんだよ。
多少なりとも背負わなければいけないものがある人もいるんだよ。

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爆弾発言

卒業ツアーについていろんな人がいろんな主張をするから、苦肉の策として沖縄本島を提案したら、芹沢の一言。

「俺、インドに行きたいからたぶん行かないよ。Kも行かないよ」
…誰のせいでここまでもつれ込んだと思ってんだよ…。

しかも、「八丈島めっちゃよかったよ!」とオチヨヶ浜のトンネルを下った話やナズマドの異種コースの話をして、「みんなも行けるよ。八重根とか底土とか幾必要ないよ」と合宿の趣旨無視の発言。
俺がツアーでも年間の計画のことを考えて潜ってるのに…。しかも現役の執行部はそっちの意見に流されそうだし…。

なんで? ダイビングが好きでそれなりに努力してる俺が大物運・天気運ないのに奴はあんなに楽しめてるの?(努力してるのかもしれないけど…)

写真についてのだめ出しをもらったのはありがたいけど、どーしてこうもうまく行かないのか…(たぶんあいつも陰でいろいろがんばっているんだろうが…)

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2008年9月21日 (日)

最終日

都合上、最後の夏休み。

・緩急なし・

何をしたか?

朝はだらだら。

午後は硝子の指輪展なるものを見てきました。

自分でもこんなものを作ってみたい・・・と思いつつ、自分がその類のアクセサリーを装備したところを想像すると・・・あんまり合わない・・・。

どうもなかなか似合いそうなものがありませんでしたわ・・・。

さて、そんな中、今日も姉に怒られました。

「ちゃんと主張しなさい。生い立ちのせいにするな!」と。

自分では、そんなに主張しない人間ではないと思う(どちらかというと、外での俺を知っている人は「自分の意見ばかりで人の話し聞かないなこの野郎」くらいに思っているでしょう)

そんなことを言っても、そんな小さいことに目くじらを立てても仕方がないと思ったから主張しなかっただけだし、主張するには、相手がその主張を聞いてくれる・受け入れてくれるだけの度量が必要だと思う。

はなっから答えを決めていたり、自分の意見にそぐわないことを批判する相手に対して、主張して何になる?という話。

はい、自分のことをかなり棚にあげていますね。ええ、わかっていますとも。

反面教師にしてがんばります。

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2008年9月20日 (土)

結果・・・

先日の記事に書いた類の続きです。

・歩いて歩いて歩いて呑んで・

それでは朝からカウパレード行ってこようかな!と思っていたら、「買い物に行くぞ、歩いて」と姉からのお誘い。

原則的に拒否は認められないので、ついていく。

というわけで、1~2キロくらい歩いたのでしょうか、少し離れた商店街へ。

「商店街にあるパン屋がうまい」ということらしい。もっとも、そのパン屋が潰れた気配があったのがびっくり。

で、とりあえず、商店街を端から端まで歩いて、晩御飯のおかずを探す。

煮物とか揚げ物とかバームクーヘンとかいろいろ買ったけど、どれもうまかった。

お酒もおいしく呑めました!(結局1杯しか飲んでないんだけど)

で、晩御飯までの間、何をしていたか。

今度こそカウパレードへ行ってきました。

きっちりすべてのポイントを回って、ほとんどの牛を写真に収めました!

が、誤算がいくつか。

①どうやら建物の中にある牛があるらしく、それがどこにあるのか結局わからなかった

本物の牛が来ていた!どうやら「牛乳に相談だ」のCMのキャンペーンで、結構にぎわっていました。そしてまた、そのキャンペーンののぼりが面白い(とても牛乳に関係があるとは思えないが)!

例えば、「企画書よりもメニューに真剣に眼を通す」とか「OLでもある、XLでもある」とか。

結構インパクトが強かった!どれもその場では思わずニヤリとしたが、特に覚えているのはこの2つ。

意外にもカップルが多い・・・。おばちゃんとか外国人とかカメラが趣味のおじさんとかは結構回るの知っていたが、結構若いカップルも回っていた・・・。しかも結構1つのポイントに長く居座り、なかなか写真を取らせてくれない。しかも、まず手をつないで観察、次に彼女と牛で写真、次に彼氏と牛で写真、さらに自分でカメラを持って彼氏・牛・彼女で写真・・・。おかげで、何度かポイントをスルーしました。(なお、たま~に1人でカメラを構えて回っているお嬢さんもいましたが、場所柄ナンパが許されるような場所でもないし、そんな度胸もないので、写真に専念)

④歩く疲労が溜まってだんだん写真がどーでもよくなっていく。最初は構図にもこだわっていたけど、だんだん人通りと足の重さで、とりあえず撮ればいいや~ってなっていく。

それでもがんばりましたよ!

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2008年9月19日 (金)

ぎゃふ

珍しく暗い内容ではないかも。

・予定がはがれた・

ここ数日では唯一予定していたことが明日あったのだが、先方の都合でキャンセル。

というわけで明日は暇になってしまった。

では、かねてより考えていたカウパレードにいってみようかな!

と、思ったらそういえば台風が明日は近づくような・・・。

では、DVDでも借りてきて映画でも見ようかな!

と思ったら、そういえばうちのDVDプレーヤーは今壊れているんだった・・・。

ぬぬぬぬ。

ちなみに今日は、朝から学校行って勉強しようかと思っていたんだが、人身事故で電車が止まり、車内で勉強したら、今日のノルマを達成してしまったので、学校に行ってからは、ご飯を食べてしばらく寝て、そして帰りました(ぐうたらやないけ・・・)。

まぁ、そんなこんなで明日は何をしましょうか?

飲み会でもやろうかしら。

おまけ

・そうでもないらしい・

いろいろ調べてみたら、沖縄本島でも水温20度を下回ることはあんまりないらしい。

ほとんど誰もがウェットで潜るから心配ないと。

(むしろ問題は陸の寒さだと)

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2008年9月18日 (木)

一喜一憂

内面的な問題ですが。

・1人でいると悩む・

最近、いろいろと思うところがあって、今現在の自分のサークル活動について考えようと思い部室へ。

そして、「俺が書いた文章をいじくっただけじゃないか!」と思わず突っ込みたくなる後輩たちの執行方針をもう一度読むことにしました。

最近、「もしかしたら俺は余計なことをやった(やっている)だけじゃないのか?」と思うことがあったので、それについて考えてみました。

所詮は先例踏襲で、具体的な内容に欠け、だからなんだ?と聞きたくなる彼らの執行方針。

しかし、俺たちのころの執行方針と大きく違うのは今現在までの結果、ほとんど年間の計画の通りにことが運んでいる(日程をこなすという意味では)。

俺たちのころは、①部員が集まらない②部員が辞める③学校側とプールを巡って騒動④夏合宿半壊⑤敵前逃亡(?)⑥秋(レスキュー)合宿放棄⑦感情的な下の学年、とほとんど立てた年間計画の通りには行かなかった・・・(それに対処しきったことは結構すごいと思うが・・・)。

もしかして、俺があーだこーだ、なっちゃいねーよ、と言わなくてもそれなりに結果は残せているのか?

じゃあ、俺が今ここにいる価値って?意味って?俺の功績って?

と激しく自己嫌悪。→結局自分を認めてほしいだけじゃないか。

しばらく落ち込んだ後、これはこれで、俺が育てた連中なんだから、もっと評価してやって信じてやらせてもいいのでは!(と、去年も同じようなことを書いた気が・・・)

まぁ、細かいところで駄目出しは多いが、そんな鬼が育てた連中なんだから出来るといえばできるんだろうな。

と、思っていたら結構、おい!な出来事が。

2年生だけでツアーにいくらしい。それは結構前から知っていた。

で、何が起こったのか知らないが、当初予定:18日~19日で雲見(NBが親父さんとタンキャリで潜ってるからそこを野郎みたいな話をしていたらしい)→18日の日帰りで八幡野。

随分と変わったね。

で、しかも電車で行くらしい(4年生の中ではそっちのほうが好きな人もいるだろうが)。

理由はドライバーがびびったから。「ダイビングした後に運転する自信はない」らしい。

・・・歴代の方々はみんなやってんだよ!で、しかも来年から全部電車にするって何だよ!

絶対辛いだけだぞ!泊りがけの荷物や全体器材もあるんだぞ!ましてや20名近くをピックアップするサービスの身になってみろ!仮にバスを使ってもあっちは場所によっては1時間に1本だぞ!

さらにびっくりしたのは3本やるらしい。日帰りなのにがんばるね!(その後学校に戻って飲み会するらしいから頭が下がる)

なんでも、NBが雲見プランをごり押ししていたが、(理由は知らないが)他の面子がここに来て反対して日帰りに(レンタカーのキャンセル代を払ったらしい)。

で、(少なくともアップルとライオンはそんな気分で臨んでないみたいだが)「ナビ練習」という名目があるらしいので、「それなら3本やろうよ。そんでお前ら1本ずつナビ取れよ」みたいな話になったらしい。

しかも、俺が恐れ入ったのは、(事前にちゃんと仕事分担を話したわけでもなく)、NBがいつの間にかサービス等々の予約をしていたらしい(まさかポイントまで勝手に決めたとは思わないが・・・)。

スタンドプレーといえばスタンドプレー。

いつしかの俺を見ているようですが、さすがの俺でもそこまではやらないよ(笑)

なんだかんだで周りがついてきてくれるうちはいいが、そのうち苦労するよ?

だから、3本分のコースを考えろ、という指令が出たらしく、アップルとライオンがいろいろ器材を引っ張り出していた。

で、「3コースやるならスキンで調査しないと難しいと思うよ」と助言したらなのか、一応スキン調査はやるみたい。

なのに、誰もリスト型のコンパスを用意してないから、「コンパスは持ったの?」と聞いたら、「何言ってるんですか?ゲージについてますよ」と。

・・・だから、そうじゃないだろう・・・。

一応、ライオンが気づいて人数分取り出した。

ちなみにライオンはずっと「明日雨が降って中止にならないかな・・・」とぼやいてました。

・・・一応、自信を持って送り出していいんだよな?

・吐き出す・

せっかくなんで、ここ数ヶ月で、「何故、俺が、後輩はなっちゃいない!と思ったか?」についていろいろ。※自分のことは棚に上げていますので、そのつもりで読んでください。

①陸の仕事が・・・

まぁ、OBへの連絡とか予算の提示とかが遅いのは毎度のこと。

(最近じゃ、OBの掲示板には誰も書き込まなくなってよね。三宅島が中止になったことをどれくらいのOBが知っているのか?)

さすがに頭に来たのは、予算を提示しない理由。

「いろいろ決まってなくて、よくわからないんです。だから出来ないんです」だと。

いろんな事態の中から一番お金がかかるプランを割り出しておけば、みんなが損することはないんじゃないの?なんで今更そんなことを教えねばならんのよ?

なお、いつかも書きましたが、俺の中では結構当然のことなんですが、このことを指摘したら、その人はすっごく不機嫌な顔をしてました。(誰のためだと思ってやガンだ!!)

更には、仕事してない器材係

現在部には使用が危ぶまれている器材がいくつかある(レギュレーター1つ、BC1つ、ダイコン1つ)。

が、新人合宿の段階から発覚しているにもかかわらず、未だになんの対処もしてない。

修理に出さないまでも、せめて印をつけて別枠で保存すればいいのに・・・。

で、実は一番俺を悩ませくれるのが部室の汚さ

机の上がどれだけちらかろうと、本棚がどれだけ乱れようと、誰も何もしない。

むしろ、俺が掃除したら「なんか今日部室がきれいですね」くらいのことしか言わない!

自分でやれよ!俺はお母さんじゃないんだよ!

・コンセプトがない・

これは執行方針を見た時に先の先まで、奥の奥まで考えて指摘できなかった俺が悪い。

が、全部を背負うのはさすがに辛いので今の執行部にも問題があると思われることを。

逆算的に秋合宿の話から。

少なくとも、今の2年生の一部はアレを合宿ではなくツアーとして捉えている感じがある。

3年生が卒業検定と(当初は考えていた)言うんだから、全員参加が絶対じゃないのかよ?と思ったら、別にそんな感じじゃないみたいなメールが回ってきたので思わずラガーに「合宿って全員参加じゃなくていいんだ?」みたいなメールを送ったら(←これが余計なこと!)、よくわからんメールを全体にまわしていました。

年間の計画を見たときに、伊豆半島で潜る経験が不足しているんだから秋は半島でやらせる、みたいな話を3年生はしていたんだが、結局は2年生に任せたらしい。

そしたら当然、おもしろ優先の八丈島(予想通り。確かにこっちのほうが面白い。ビーチダイビングという意味ではそんなに変わらない)。

もはや、3年生は年間計画なんて気にしてないのだろうか?

そんな中でグアムで盛り上がっているが、少し冷静になってもらいたい。

1.飛行機で行くとかなれないことしてるのに1日3本とかやると体力もたない奴いるよ?

2.海外では環境保護の意識が強く、着底を禁止しているポイントもある(というより着底そのものが問題視されている)。が、1年生のほとんどは下をずりずり。中性浮力が取れないと、その辺はつらいよ。サンゴを折っちゃうよ?

3.じゃあ、せめてサンゴが少ないところにって話かもしれないけど、そもそも着底・離底がうまくないからどの道砂を巻き上げて怒られる。

4.器材は足りているのか?

5.結局最後の最後まで料金がわからずじまいみたいだけど、大丈夫?

とくに2と3あたりは問題。

もし、グアムを今年のメインにしたいなら、もう少し夏休み中の合宿や練習の量を増やして、その練習をさせるべきだった思う。もちろん、去年の段階でそれに気づいてやれなかった俺が悪い。

・え?そうなの?・

これは結構意外だったんだが、ライオンがあからさまにセルフダイビングを嫌っているが、実はアップルもそんなに自分でナビを取ったりセルフやることを望んではいない野かもしれない。

あんたら、ファンダイビングが楽しみって言うけど、部でやることなんて8割ファンダイビングじゃないですか。

ついでに、もう1つえ?そうなの?ネタを。

卒業ツアーに沖縄本島を提案したが、自分で調べていて、計算外のことが発覚。

沖縄本島の2,3月の平均水温が18度・・・。

あれれれれ?

もう少し調べてみます・・・。

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2008年9月17日 (水)

いろんな補足

まぁ、不備があるようなので。

・卒業ツアーについて・

とりあえず、沖縄本島を提案したのは、

①俺自身の願望を優先させたから

②他の連中のやりたいこともできるようにするならこれしかないと思ったから

俺自身の願望というのは、まず全員で潜ること、次に陸である程度遊べること。

で、他の連中からは「座間味である必要性を感じない」とか「石垣がいい」「西表がいい」といろんな要望があって、多分まとめるのに苦労しそう。

だったら、本島で2日くらい潜ってあとは好きにしろよ、というプランが一番かなと。

もっと潜りたいならそこで潜るもよし。合宿に合流するのもよし。好きな島に行くのもよし。

京都に行くのもよし。先に帰るのもよし。

そこまでダイビングそのものやロケーションにガチガチにこだわる人間がいないならこのプランがベストだと思う。エステも出来るだろうし(笑)

なお、トレーダーさんが希望している「きれいな海」(透明度のいい海?)というのは何を基準にするかでかなり難しい。

正直なところ、座間味と同じくらいの透明度を要求されると、本島ではポイントによっては難しい(場所と時期によってはどうしても10メートル程度になるところもある)。

他の島なら座間味と張れるだけのポテンシャルを持っているから、そっちを本島の後にそっちを考えてみるのもありかと。

まぁ、それでも新人合宿の伊豆半島よりは状態がいいだろうからそれで勘弁してよ(笑)

・前の記事について・

アフィリ間違えた。

A型なのにO型を貼り付けてしまった・・・・。

まぁ、ご愛嬌ってことで。

・落ち込ませるつもりはない・

先ほど電話で、俺がグアムに参加しない理由及び懸案事項を延々と語ってやりましたが、

天運のある現在の執行部のことです。何をやってもうまくいくでしょう。

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2008年9月16日 (火)

買ってしまった・・・

書店を散策中に思わず。

・だって、私もその1人ですから・

そう、『A型自分の説明書』を買ってしまいました!

血液型占いなんて当てにならん!とずっと思っていたのですが、立ち読みしてたら、思わず噴出しそうになるくらい笑えたんで、これはじっくり読みたいと思って買いました。

読んでいるうちに、「ん?そんなことはないぞ」とか「そうそう!そういうパターンなんだ!」と一喜一憂してました。

まぁ、日常に笑いを与えてくれた一冊ではあるよね。もう読み終えました。

O型自分の説明書 Book O型自分の説明書

著者:Jamais Jamais
販売元:文芸社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

おまけ

いろいろ検討した結果、やはり沖縄本島を卒業ツアーに提案させていただきました。

カウンセラーさん希望の南部ですが、私も自分で調べているうちに結構面白くなってきました!

南部か本部のどちらかですかな!

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2008年9月14日 (日)

姿勢

まずは物理的なほうから。

・猫背・

自分では特別に猫背のつもりはないが、俺は結構姿勢が悪いらしい。

家族で買い物していたら、父から歩く姿勢を正された。

「頭を腰の上におくイメージ」らしい。

確かにそれをやると体が一直線になった気がする。

が、やはり少し窮屈。

でも、そういう姿勢で歩いていると自分でもややかっこいいと思うので、今後も続けたい。

次に精神的なほう。

・取り組み方・

先日、9月ツアーについての会議の案内をブラックからもらったので行って来ました。

正直、何の意味もない会議だった気がする。

どうも、コンセプトが見えてこない。

ただ海に行けばいいんだ、潜ればいいんだ、という感じに見受けられる(それがコンセプトだというならそれまでだが)。

三宅島やグアムの代替案って要素はないのか?

どういった目的で、どんなダイビングをしたいのか?するべきなのか?が見えてこない。

2年生に実践的にナビゲーションやパーティー管理をやらせてみるつもりはないのか?

秋合宿だけで充分だとでも思っているのだろうか?自分から申し出ない2年生も俺はすごいと思うし、やらせない3年生もたいした自信だと思う。

細かい仕事は全部2年生にやらせてもいいのではないか?(参加する2年生はアあップルだけなので実質的に不可能)

結局は川奈での1ビーチ1ボートになった。

悪くないが、あのビーチでガイドをつけることになるとは・・・。あれならセルフをやりたい・・・。

で、コンセプトが見えてこないとかなんとかってのは、おそらくそもそもそこまで考えてないというか望んでいないというか。

多分、俺たちのころとは取り組む考え方が違うんだろう。

それが如実だなと思ったのは、サービスに電話するとき。

俺が心配性だから、というのもあるが、普通、こういう電話のときはメモくらい用意すべきじゃないのか?海況や料金を聞くというならなおさらだ。

もし、もっと要求していいなら、サービスに聞きたいこと・確認したいことをあらかじめ書き出しておくべきだ。(例えば、ホームページではわからない料金体系や送迎の確認、セルフの可否など)

俺が「メモとか用意しなくていいの?」と聞いたら、アップルは「大丈夫ですよ」と。

俺たちのころは、サークル活動に対して、社会勉強の一環、あるいはある意味での仕事として取り組んでいる人が多かったのではないか?

だから、そういうところは結構しっかりやっていたと思う(実際、℡業務も俺はそこまで数をこなしていないから、こなしてきた人間がどんな風にしていたかはわからないが、聞いてほしい内容は逐一伝えてはいた)。

秋合宿も、どうやら2年生に丸投げして、これから決めさせるような話らしい・・・。

多分、俺の指導が間違っていたんだろうが、やっぱりその姿勢はいただけない気がする。

おまけ

9月14日はJFの勝負の日らしい。

俺のアドバイスがどの程度役立つかはわからないが、健闘を祈る。

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2008年9月13日 (土)

地元なのに…

実は地元にある商社が手がけるアウトレットストアがあったことを最近知った。
しかも近いうちに閉店するらしい。
ということで、家族で行ってみた。
ものすごく気に入ったジャケットがあったのだが…。
悲しいかな。肩幅、胸板、腕周り、すべてにおいて他よりも抜きんでてしまった我が一族には、一番大きいサイズでもちょっと窮屈だった…。
やはりファッションは細長い人のためのものだ…。

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2008年9月11日 (木)

野球部同期飲み会

先日、行って来ました。

・不倶戴天・

感想としては「良くも悪くもみんなかわらないな」というところ。

正直なところ、ものすごく久しぶりに会うからみんなどんな風に変わったか楽しみだった。

が、基本的に外見も内面も変化なし。

基本的にはいろんな昔話ができて楽しかったんだけど、途中からずっと怒っていました。

世の中にはアクションを振る人と振られる人がいます。

俺はその辺を高校のときに学んで、「多少はやってみるもんだな」とか「こういうものなのか」という風に思っていました。

それが大学でも活きたのは事実。

だから、高校のときの無茶振りや野郎のおかげで勉強になったのは感謝している。

が、大学4年生にもなってそんな振りしかできないのかとさすがに頭にきました。

振ること自体は悪くない。が、ここで重要なのは振った人間の努力だ。

俺は、10回振られて2,3回も笑いが取れれば上出来だと思っている。

大半は失敗する。それをみんなでカバーしあってこそまた笑いやいい雰囲気が生まれる。

が、彼は決してカバーをしようとはしない。

笑いが取れないなら次の振り、あるいは同じような振りを成功するまで何度でもやろうとする。

ギャグをさせるにしても歌を歌わせるにしても、そんな感じ。自分でもギャグをする、歌う、他の出来る人に振ってみる、後で謝る、なんてことは絶対にしない。

大学に入って振る人間は確かに多くいたが、多少なりとも拾う努力はしてくれていた気がする。

が、彼にはそれがない。

2,3回なら我慢もできるから、どうにかがんばってみよう、という気にもなるが、さすがに回数が増してくるといらいらしてくる。

それで、カラオケを無理やりやらせれた時、さすがに頭に来て、奴が曲を入れたら奴の口元にマイクを突き出してにらみ続けた。

奴もどうにか笑いを取ろうとして、俺のほうにも同じように突き出して顔に当ててきたが、俺はずっと奴をにらみ続けた。

奴は歌っていたが、絶対に俺と眼を合わせなかった。

その後の時間も、ラーメン屋に行ったときもほとんど眼を合わせなかった。

大人気ない行動だが、そうでもしないとやっていられなかった。

もう、ほとんどの人が結構いいところに進路が決まっている中で、そんな奴が小学校の先生になろうというから呆れた。

相手のことも考えず、自分の要求のみを突きつける奴に子どもの気持ちが考えられるはずもない。

自分のことを棚にあげてえらいことをいうようだが、さすがに先生としては信用できない。

今度は来なかった面子にも会ってみたいが、やはり付属高校の出身だと、付き合いが固定されてあまり変化がないのだろうか・・・。

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2008年9月 9日 (火)

その範疇を出ない

通学証明書をもらうために学校へ行って、部室によったときの出来事。

・考えが狭い?・

三宅島・グアムの代替案として行われる9月のツアー。

会議があるまでは自分の考えは言わない(会議があっても簡単には自分の意見を言わない)つもりでいたんだが。

たまたまアップルに「ぶちさんはどこに行きたいですか?」と聞かれたので、「今、俺の意見を言ってしまっていいの?」と断った上で意見を述べました。

具体的には富戸・川奈・安良里のいずれかで1ビーチセルフ・1ボートガイドを進言するつもりだった。なお、ガイドは連盟つながりのあの2名のどちらかを使うつもりだった。

このプランは部の運営だけを考えれば一石二鳥三鳥のプランではある。

が、そのあとで思った。

これはあくまでサークル活動におけるダイビングの範疇を出ていない。

後輩が何を望んでいるかはまだわからない。もしかしたら、クラブ抜きのダイビングを望んでいるのかもしれない。

そうなれば俺のプランはただの押し付けでしかないのかもしれない。

というようなことを考えていたら、案の定、

「みんなで、いつもとは一味違った楽しいツアーにできたらイイですね!」

というブラックからのメール・・・。

そう、確かに俺のプランでは「いつもと一味違った」というようにはならないかもしれない・・・。

そうなると俺はやはり「将」(ある集団のリーダー)の器ではないのだろう。

どちらかと言うと「参謀」(具体的なプランを考える実働部隊)の器なのかな。

「将」に求めらるだろう資質の1つに「空気・雰囲気を作ること」があげられるだろうが、俺にはこの能力が欠けている気がする。

そういった意味で、俺はやはり「参謀」の範疇を出ていない。

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2008年9月 6日 (土)

9月6日って

本当なら三宅島でダイビングしていたのかもしれないと思いつつ。

・久しぶりにやってみました・

yahooの知恵袋。気まぐれに「ダイビング関連」の質問コーナーに行って、答えられるものには答えてみました。

生理中のダイビングについての質問、離岸流についての質問、バディ潜水についての質問、年配の人が始めることが多いことについての質問などに答えてました。

なお、自分も久しぶりに質問してみました。ドライスーツに関しての質問とショップでのダイビングについての質問です。

まぁ、世の中には俺のほかにも割りとマジメにダイビングをやっている人が多いんだ!と思いました。俺なんてまだまだ・・・。

・わかっちゃいるが・

辞められないのがこの心配性の性格。

何を心配するって、下の代の連中の動向ですよ。

まぁ、なんで心配するって、やっぱり部を今の状態に追い込んだ(この表現でいいのか?)人間としての責任感というか意地と言うか、まぁ最後まで見てみたいわけですよ。

そんなわけで私が入手した最近の動向。

①主催者不在!

富士急での出来事。

当初12人とか聞いていて、集合した人数を数えると11人。

ん?誰か足りないぞ?と思ったら、主催者の片割れであるはずのオレンジがいなかったと。

熱を出したとかで休んだらしい。

あーら、お気の毒に。と思いつつ、飲み会まで終わったあとにラガーとオレンジに企画お疲れ様&ありがとうメールを送ってみたが、返信がないのがなんとも寂しい・・・。

どっちも自分の利益にならない限り返信をしない感はある奴らだが、わかっていても寂しいもんだ。

なお、ついでに、秋合宿の日程等について問い合わせてみたが、それについての返信もない。

いつもどおりの携帯の不調なのか?それともカウンセラーが言うように(ここまで来て都合が良すぎるようにも思えるが)「4年生はもう呼びたくない」ってことなんですかね・・・。

どっかしらで、誰かに同じような質問してみたら、「え?八丈島じゃないんですか?」みたいなことを言われたことあるし、もしかしたら、会議をやったにもかかわらずそんなに何も決まってないのか?

②日帰りツアーなんだから・・・

三宅島がつぶれ、グアムにも全員が行くわけではないことを受け、日帰りツアーを企画しているらしいが・・・。

日帰りツアーなんだから、場所は絞られるだろうに・・・。

日帰りで神子元島つれてけとか結構地獄だぞ・・・。

なお、雲見についても仮に行きたいとか言うやつがいても、対象となる面子を噂の潮流の中に連れて行くのはいささか危険な気がする・・・。

今後のことを見据えた上でお勧めしたいのは、安良里・川奈・富戸のいずれかでの1ビーチセルフダイビング+1ボートガイドダイビングのツアー。

これなら、なじみのあるガイドにお願いして安くしてもらえるし、東伊豆にすれば、お抱えイントラにいいゴマすりになる。

しかも、ビーチもやっておけば2年生のナビゲーションのいい練習だし、1年生にもいいリハビリ。おまけに安くつく。

予算次第で迷っている1年生もいるからこのプランを早いうちに提案したい気もするが、それはそれで主権侵害だしな・・・。(もっとも、今の1年生にどこに行きたいかなんて聞いても多分「どこでもいい」みたいな回答しか帰ってこないだろうな・・・。)

③そんな奴を主将に?

さて、今の2年生の代では誰が主将をやるのだろうか?

おそらくNBみたいな意見が多いようですが、先日電車の中で「そんな奴に主将をやらせんのか?!」と思いたくなる発言を聞きました(俺だからそう思うだけだろうが)。

「今度の2年生ツアー、学校まで行くの面倒だから、俺電車で途中まで行って、拾ってもらって、帰りも1人で別で帰ろうかなぁと思ってるんだよね」1年生(as)に対する発言。

みたいなことを言ってました。

・・・おいおい、仮にもリーダーがそんなマイペースなことをやっていて統制がとれるのかよ?

なんで?理想的じゃん?俺もやりたいよ!とか思っている読者もいるだろうが、それこそ彼は海のことしかやらないどこぞのショップお抱えサークルのガイドと変わらないんじゃない?

主将ってのはある程度全体のこともやらなきゃいけないんじゃないの?

なんでも自分のペースでやって、同期の人間置いてけぼりでいいはずないだろう?

立場が人を作るって意見もあるが、それならもうそろそろ自覚を持つべきじゃないの?

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富士急報告

陸上での遊びもええかげんに覚えようと言うことで後輩の企画に便乗してきました。

・初球から!・

ついて、まず始めに乗ってのはなんとフジヤマ!

絶叫系はハンズアップを出来るほど得意ではないけど、特別に苦手だと言う意識もなかったので、まぁ大丈夫だろう、となめてかかりました。

最初の落ちるところで、垂直じゃないかよ!と思うほどびっくりしました。

終始、眼はパッチリ開いてあたりの状況は見ていましたが、叫ぼうとは思いませんでした。

急上昇急降下でかかってくるGに耐えて歯を食いしばって、「体重が重いから安全バーが壊れるんじゃないか・・・」とびくびくしていました。

地味にダメージだったのは急降下急上昇で圧力が変化したために耳が痛かったこと・・・。

次に乗ったのはティーカップ。

一度クッションを置こうと言うことで乗ったのですが・・・。

俺はNBとマスオと一緒に乗った。

で、この3人、何を思ったか最初からフルパワーで回転させ始めた!

そのため、マスオが「気持ち悪い・・・」とか言ってダウンしました。

ジェットコースターでは調子に乗っていたマスオでしたが、意外な弱点が発覚しました。

どうやら彼は回転に弱いらしい。

なお、嵐とシマンチュは一切まわしていないのに、「酔った・・・」とか言ってました。

今度こそクッションをと言うことで、俺が独断と偏見で選んだ回転ブランコ(正式名称がわからない)に乗りました。

マスオは「俺これ駄目なんですよ」と言って乗りませんでした。

結構面白かった。ただ、自分の前のブランコにぶつかるんじゃないかと心配だった(実際に前のブランコに足が届いた!)・・・。

なお、その次はゲゲゲのキタロウのお化け屋敷に入ったが、全く以って恐くも面白くもなかった!アトラクションを動かすタイミングが悪い・・・。俺たちが通り過ぎてから驚かせても・・・。

そんで、しばらくぶらぶらしてみて、どの有名アトラクションも1.5~2時間は待つのでどうしようかと言う話に。

そんで、一番待ち時間が少なそうな、棺桶墓場なるところに言ってみました。

ナレーションを聞いているうちにasが恐がってエスケープ。

なお、実際は全く恐くない!

まず、ナレーション中なんだが、人が多すぎてムードにかける。さらにスクリーン部分の付近にエアコンがあり、人工物感が丸出し!

そして、実際のアトラクションもずっと暗闇で突っ立って、ナレーションを聞くだけのような感じ。

一番ひどかったのは最後の最後でゾンビが登場するのだが、自分の正面に登場したら驚くのだろうが、俺のところは正面ではなく割りと左寄りにゾンビが登場したため、ゾンビに気づくのが1テンポ遅れたため、なんの感動もなかった・・・。

そんで、その次に乗ったのはフリーフォール。

これ、個人的に悲しかったのは人数の都合でシングルで座ったために、どんなことを言ってもやってもリアクションをくれる人が隣にいなかったため、ひたすら重力に耐えておりました。

そして、その次のが一番面白かった。

トンデミーナというのに乗った。

どういうわけかがらがらだったのですぐに乗れました。

途中、シマンチュと二人で心が折れそうになった。ずっと「コーヒーのみに行くか」みたいな話ばかりしていた。

後輩の「叫んだほうが面白いですよ」というアドバイスに従い、何かしら声を出してみることに。

確かに面白かった。嵐が言うようにジェットコースターと違って優しさがあった気がした。

なお、ここで生まれた名言。

シマンチュの名言:「逆!」

俺の名言:「やり過ぎだって!」←なお、こんなことを言っていたら、隣にいたラガーに「大丈夫ですか?」と心配されました。

そして、最後に乗ったのはザブーン!

せっかくサンダルを履いてきて、タオルまで持ってきたのに水アトラクションをやらずに帰れるか!

と言うことでやってきました。

感想は・・・。「何が起きたんだ?!」と言う感じ。気づいたらあたり一面真っ白の水壁が立ち、水が降ってくる。

実に面白かった!

なお、今回は後ろから雨合羽を破るような不届き者はいなかったので、悲劇的なぬれ方はしませんでした。

なお、俺とバスケがザブーンを堪能し、女子たちがジェットコースターの誘いを断ってハム太郎に乗っている間にNBは3回もフジヤマに乗ったらしい。

で、遊園地を堪能して、飲み会へ。

まぁ、普通に楽しく飲みました。

シャンディガフと言う酒があったのだが気に入った!

・考察・

さて、陸上の遊びを覚えるために参加はしたが・・・。

どうしても、これなら海に行くわ!という考えがちらついてしまった・・・。

で、正直なことを言えば、色恋沙汰を求めて行ったという側面も0ではない。

なんとなしに思った。やっぱりサークルじゃ駄目なんじゃないかと。

さて、どうしたものか・・・。

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2008年9月 3日 (水)

鶏肉

先日のKとの飲み会。
妙に鶏肉率が高かった。
だから、今日は鶏肉は食べないつもりでいたが…。
さきほど、結局食べてしまいました…。

おまけ
珍しくイベントサークルの街頭撮影に協力した。
ちょっと恥ずかしかった…。

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2008年9月 1日 (月)

タイミング悪い

大臣の辞任がタイミング悪いとか言っている場合じゃなかった・・・。

・元祖KY・

ラガーに浮島でのトラブルを報告するついでに飲み会でもやろうかと思って、何人かに声をかけていた。

そしたら、3年生が執行部で話し合いをしているから参加でけん、とか言うのが何人かいるらしいことがわかった。

そんで、さらに情報が集まってきたところによると、明日は2・3年生での話し合いらしい。

・・・そんな日と同じ日程で飲み会をやろうとは・・・我ながら空気が読めない・・・。

おまけ

ネットサーフィン中面白い記事を見つけました。

小笠原でのダイビングってのは1人で来ている客が多いらしく、そこで友達になって、本土でも付き合いが続くことが多いらしい。

・・・何を期待してるんだか、俺は・・・。

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討ち死にしろ!

内閣総理大臣が辞任するとか言う臨時ニュースが流れましたね。

・去り際が美しくない・

テレビ(TVタックル)を見ていたら、突然総理が辞任すると臨時ニュース。

一応、NHKで会見を見ましたが・・・。

なんとも、まぁ、筋が通らないと言うか、納得できないと言うか、よくわからない辞任会見だった。

変なタイミングで辞任なんてしちゃって・・・。なんというか、去り際がおもしろくない。

腹を切ることが日本の美学なのかもしれないが、さすがに、ただ自分で腹を切ればいいというものではないと思う。

腹を切るなら、それ相応の舞台を整えるべきだ。道端で腹を切っても、誰も何も感じるはずがない。

それなら討ち死にするまでやれよ。

不謹慎ながら、倒れるまでやっていた故小渕首相やクーデターを受けるまでやり続けたどこぞの国の政権(実際こっちは空気を読んで去り際を作るべきだったが)のほうが美しくすらあると思う。

姉曰く、「安倍さんは『党が言うことを聞いてくれない』と言って辞めた。福田さんは『民主党が言うことを聞いてくれない』と言って辞めた」と言った。

確かにその通りかもしれない。

俺もどっちもやり口が小学生のけんかだと思う。

国民から、国のトップクラスとして話し合う権利をもらったにもかかわらず、「自分の思い通りにならんのが気にいらん」と言って、話し合いの場にすら出ない連中。

「話を聞いてくれないから話し合いになりません」と言って、強行するくらいの気概すら見せないリーダー。

なんだか、どっちもどっちでそれこそ託されたことをやらんのだから、ひどいことを言えば背信だろう?

辞めることが何も責任を取るということじゃない。

やめるにしても区切りになるまでは、どんだけ非難されても討ち死に覚悟で続けるべきだと思う。

(「じゃあ、お前はいつ討ち死にするんだ?」という突っ込みもあるのでしょうが、私の場合は一度戦に敗れ、生け捕りにされて、隠居生活に送られるも、都合のいいときだけ意見と陣頭指揮を任されると言う立場なんですよ)

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